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先生:「僕は他人に干渉するのは嫌いだね。 君はどうしてそんなに干渉しようとするんだ?」

並木:「知りたいからです。 ぶつからないと、どんな人が居るか分からないじゃないですか」

先生:「君は何だね、藤田ゼミかい? 闘争の匂いがするよ」

並木:「伊勢崎ゼミです」

先生:「あぁ、如何にもそんな感じの匂いだね」





先輩:「君は民衆の何たるかを全然知らないね」

知・り・ま・せん。

知るわきゃないじゃないですか。
私は私の人生しか生きられませんもん。

でも、知りたいと思うから動くんです。
それこそ、「女子大生♪」なんて自分に似合わぬ単語を使って
人をおびき寄せてまで
どんな人が居るのか知りたいんです。
集まれば何が起こるのか知りたいんです。

目的のために手段を選ばないが為に
いつかぼろぼろに傷ついて死ぬんでしょうねぇ。





「一番大切なものは何?」

自分?
変化。

暴発しそうで危なっかしくて、
バーやスタバやミスドでの誰かとのひと時はとても大事です。





「君はもっと脆かったと思う」

今だって、物凄く脆い。
知ることで身を固めようだなんて、いつか破綻する。

それでも、

何なんでしょうね、この衝動。
私の原点。



怒り? 何への?
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