
そうだね。あの日はほんとうにきれないように黙りこくったが、もうぼうそうするすんぜんでした。
最低だな。
若いやつがいい対応してくれたからせめてのすくいでしたよ。
まだつくば法務局から電話がないので、大丈夫かもよ。

お疲れ様です。
相変わらず元気ですねー。
めげずに頑張ってください。
こちらは無事トルコに着きました。
が、予約していて着ているはずのホテルの空港送迎が来ず、早速深夜にトルコ人とバトルして、夜中2時にホテル探しをするはめに。
今日はインシャーッラー信頼できそうなトルコ人と知り合って、一日中遊んでもらいました。
ケータイそのままメール届くので、トルコから欲しいものがあればいつでもメールくださいな。
しかし、アラブ人ってどうしてあんなに動物的なのか?
大変でしたねー。無事で何より。
俺も若いころアラブ経験値が低いころはアンマンでパレスチナ人のにーちゃんとイラク人のおっさんに押し倒されて逃げたことがあります。
まったく困った人たちだ。
まあ、経験値もたまった今ではそんなことが起きる前に察知してそういった人たちとは関わらないようにできますが。初めてヨルダン・パレスチナ行ったころはうぶだったなーと思い出しました。
明日フライトを変更しに行きます。もし空席があればアラ科おいこんにでられるかもしれません。
ではでは。
ディーリー バーリック

それにしても,つくば市とか,水戸にいらっしゃるなら,私の声をかけてくださいね。 仕事なんか休んででも行きます(って言っていいのか?)。 茨城のことなら,まかせてください。つくば市と牛久は隣です。水戸周辺から茨城北部は庭みたいなものです。

水戸の法務局は地元みたいなもので(そこから300mほどどの所にある高校へ通っていたので),私も去年そこで「禁治産者ではないよ」という証明をもらってきたのですが(どうして,聾学校教員免許状を申請するのに,そんな書類が必要なのか?),決して,気分のいい所じゃないですね。守衛さんは親切でしたが。
水戸市役所で,パレスチナ人の夫との婚姻届を「不受理・保留」とされて,法務局から返事が来るのを待ったこともありました。(結婚した時は水戸市民)
だけど,私が「不受理・保留」されたのと同じ時,いかにも欧米系の,いかにも頭の悪そうな(たぶんアメリカ人に違いない)連中が,あっという間に外国人登録を終えてもらって(うちの夫は,1時間もかかった),「ここの市役所,こんなに大きくても,窓口係が英語を話せないなんて,とんでもない田舎だな」なんて,嘲笑しているのを,同じベンチに座って聞いていて,「おめえら,聞こえてるぞ,わたしゃ英語話すんだよ,ふざけてんのか」と,殴りつけたくなりましたっけ。それでも,市役所の人は,普通の白人には愛想がよい。
外国人に対する,恐怖感と偏見もあって・・・・・ まだ鎖国状態なのか・・・・・・・ シリアやレバノンは人外魔境だと思われてるし。 沖縄なんか,毎日のようにアメリカ兵が犯罪を起こしているのに,アメリカなんか,怖くて一人で歩けない所がたくさんあるのに・・・・・・
せめて,つくば市ではましだったら,と願います。外国人が多いんだから。