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私が一人で頑張れる時は
片隅でこっそり応援してくれる。
例え私が自分の世界に夢中になってその存在を忘れてしまっても、
壁にぶつかる時はいつも傍にいてくれて、
孤独のEnde(終わり)を示してくれる。



そんな、



Michael Endeの「鏡の中の鏡」。
小娘の私にとっては絶対的な意味を持つ本。





今だってこんなに迷っているのに、あの本が必要なのに、
こんなときに限って見つからない。




どこに行っちゃったの?
オーウェルの「1984」もいいけれど、
今は君が必要なんです。出てきて。
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