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2005.12.16 1984年
いやー、面白い記事見つけちゃった。

勝利、
勝利、
勝利。


イラクで勝利するって、
一体何に勝利するんだろう。。。。
胡散臭い。
と思ったら、矢張りテロリズムとの戦いにおける勝利


権力と同時に権威(正当性)も伴うようなやり方で
アメリカがイラクと向き合っていたならば
そもそもそんな戦いは泥沼化しなかったと思うんだけどな。
どうですか?

問題はその「やり方」……。

日本は成功したのに、
何でイラクは失敗したのか。
大国が介入する際には
一体何が必要なのか。

大国の介入が悪いと言っている訳ではなくて。
寧ろ必要な場合もあるわけで。


まだまとまらない。


一年前くらいに読んだんだっけ。
J・オーウェルの「1984年」はとても重かった。
でも最後は何故か泣けてしまったよ。
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