上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このブログのリンクコーナーに
今○紀×さんという方のブログを貼ってあるんですけど、
(一番下です。検索防止に伏字にしましたごめんなさい。)

彼のブログは現在アクセスが集中して読めない状態です。
最近までそんなことなかったのに。

何かが起きています。
彼の別のブログにも物凄いことが起きています。
読みきれねぇ…



それにしても、今更彼に批判を浴びせることは
どんな意味を持つのでしょうか?
いや、彼に悪いところがあったとか無かったとかそういう話じゃなくて、
何のために批判をする必要があるのか、理由を問いたい。
私はよく分かってないから。
今日
彼のブログの名前を検索にかけて此処に辿りついた方が
300人(いや、300回というべきなんだろうな)くらい居たわけですよ。
日本中の様々な県からいらっしゃってるわけですよ。
イタリアだのカナダだの北米4年制大学だのからいらっしゃってるわけですよ。
私はイタリアの人にまで知られているのか。有名人だねw


そして極めつけ、
コメントが残されておりまして、

::::::
とらっくばっく、いs のt てぇれ。
one can mot say sekai ぴす.
てぃす ぶろぐ しーむず you don't going Uいヴぇ.
i think よう どんt はヴぇ __。
ようr lie is ヴぇり cぅmsy。
Bye.
::::::

きもっ。


か、解読出来るような出来ないような…
てかあんた、私のブログの内容が分かるなら日本語使えるんでしょうがwww


このようなワケワカメな形でコメントを残して不快感を与える人というものは
私から見れば可哀想で仕方が無いのですが、

可哀想の一言で終わらせるのではなく
何が彼らをそのような行為に駆り立てるのかを考えたとき、

友人がブログで書いていた
カミュによる「自由」の話が
物凄く心に沁みました。

曰く、

「ぼくにはぼくが正しいと思う体制や世界があるが、
 自由とは、そこにおいてさえ、
 ぼくのとは違う考えを擁護することができるということだ。
 つまり、自分に反対する者の言い分を聞く能力を持つことなのだ。」

とのこと。



あれもこれも正しいのではなく、
他者の言い分を聞くことで「正しい」ことを模索していくのが
本当の自由だ、と。





カミュ、読もうかな。











よく集中攻撃に遭ってぼろくそに言われる人が居ますが、




私もそうならないとは限らない訳です。




…ま、勉強になって良い経験なのかも(笑)。
個人情報には気をつけま~す。



↑この辺がsocに
「君は馬鹿だよ」
「本当にイスラエルに行って大丈夫だとは思えないんだけど」
と言われる所以
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://janiksenpoika.blog40.fc2.com/tb.php/145-f9777be8
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。