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ジャネッサを愛しすぎてまさに盲目な隣人ナーヘル28歳独身。
毎日階下に下りてきては
ジャネッサを相手にでれでれしてるので、


「実はホントのこと言うと
 たまにウザいんだよね」
(ずばっ)
と本人達の前で言ったら、
ナーヘル、





超キレる。








震える手でタバコ吸おうとするから
「あ、今頭痛いんだよね。
 タバコは遠慮してくれる?」

って言ったら、
ナーヘル、






無言で外に飛び出す。













あはは、面白いw











まぁ虐めるのはこれくらいにして、






どうやら私、


「お金が」とか「生活が」とか「将来が」とか考え過ぎて、
中東型・全力恋愛には向きそうにもありません。
いやー君の全部を捧げられてもねぇ、みたいな。
それより自立してくれる? みたいな。



ここでは恋人に毎日電話するのが当たり前。
「一日一通も送ってないけど…」と言うと
「そんなの"ロマンス"じゃないね!!」
と言い放たれる始末。
放っとけよ!!!(笑)




「僕の告白を断った君を責めてもいいかな?
 …だって美しいから」

と言われても
「さむっ!!」としか思えず、
「顔の話はしないで貰える? そういう話は一番嫌い。
 っつーか我々って友達だよね。
 その話忘れるって言ったよね。
 その話、禁止ね。
 それ以上その話続けたら我々の仲マジお終いね。」
とバッサリざっくり答えて脅しまで掛ける私は
やっぱり向いてません。





やー、日本国外に出たら全力で自己主張しないとダメです。
最近ホント手加減しなくなってきた。






まぁ、研究が一段落し次第比較男性学レポート書きますから
お楽しみに。











<余談>



ジャネッサ:「ナーヘルに会って来るわ」




マイ:「怒ってるでしょうね(笑)」




ジャネッサ:「でもあなたは正しいわ、
       だってここはあなたの家よ」




マイ:「うん、私正しいって確信してる」(ずばっ)




ジャネッサ:「じゃ、また後でね」




マイ:「あ、ついでに
    『うちのカップに吸殻入れるな』って
    言っといてくれる?」←追い討ち




ジャネッサ:「それも正しいわ(笑)」










絶対謝らない。
だって事実ウザいもん。
大体私も客も使うマグカップを灰皿代わりにするなんざ
100年早いんだテメェ。
誰が洗うと思ってんだよ。
一昨日来やがれ!!!








とか言っちゃって、
多分ジャネッサを取られて
ヤキモチ焼いているだけのような気がするアホな私。。。。


まぁとりあえず、
サド化が順調に進んでいるナミキでした。
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