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またダニに刺されました。
もうそろそろどーでもよくなってきたなみちゃんです。
死海に行けば治るらしいんだけど。



ところでフェルディナンド君ですが、

明日から西岸地区泊り込みで撮影活動に入り、
今週末にエルサレムに一泊だけして、




シリアのダマスカスに向かうんだそーです。
そしてヨルダンに戻ってオーストリアに帰国する、と。







パスポートにイスラエルのスタンプがある私には
到底手の届かないシリアとレバノン。
ちくしょう、うらやましい。






と思う一方で、何だか寂しいのも事実です。






しかし19歳の彼は昨夜おもむろに言い放った。









フェ:「俺が居なくなったら君は絶対に俺のこと恋しくなるね。
    格好いいし。頭いいし。こんな男、他にいないよなー」














どこの王子さまですか?












なみ:「……別に!!!!!」





フェ:「あ、そう? ほんとに??」










とか言う一方で、
私がふざけて「あの人good lookingね(笑)」と他の男を指して言えば、
「じゃぁ伝えとくよw」と切り返してきやがる。










それでいて一応紳士的行動を取る彼には惑わされっぱなしで
非常に口惜しい思いをしている私です。
何で19歳に転がされなきゃならんのだ、まったくもう……









出会いが多い一方で別れもとても多いホステル暮らし。
楽しいような哀しいような、
複雑な気持ちを抱える毎日です。









fer.jpg


↑何か漫画を描いているフェルディナンド。







フェ:「……俺の写真撮ったの?」




なみ:「そうよ。悪い?」




フェ:「それはそれは美しく撮れただろうね、俺の写真だから」















いっぺん死んで来い。
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